人中短縮の症例
人中短縮の症例
施術名
人中短縮
施術の説明
・人中短縮は、鼻の下の皮膚を切除して鼻と上唇の距離を短くし、口元のバランスを整える施術です。
施術のリスク・副作用
腫れ、赤み、内出血、痛み、感染、左右差、傷跡、しびれ、口元のつっぱり、口唇の動かしにくさ、後戻り、イメージとの相違など
価格
人中短縮 320,000円
※部分モニター価格
※麻酔代別
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担当医
症例解説
人中が長く見えることで、お顔全体が間延びした印象になってしまうことがお悩みでした。
人中の長さによって顔全体が間延びして見えるケースでは、切除幅だけではなく内部処理の工夫も重要です。
今回は、軟部組織の除去や口輪筋の膜縫合、縫合方向を工夫することで、後戻りを防ぎながら上唇が不自然に釣り上がらない自然なカーブを形成しました。また、人中を短縮するだけでなく、横顔の印象を左右する人中の立体感にも配慮しています。
術後1か月時点では腫れも落ち着き、自然で上品な口元へと変化しています。
