人中短縮の症例
人中短縮の症例
施術名
人中短縮
症例解説
鼻の下から上唇までの距離を整えるため、人中短縮を行った症例です。
人中短縮は、鼻の下の皮膚を切除して鼻と上唇の距離を短くし、口元のバランスを整える施術です。顔全体とのバランスを考慮しながら、自然な変化を目指してデザインしています。
人中の長さを調整することで、間延びして見えやすい口元をすっきりと見せ、顔全体でバランスの取れた印象を目指しています。
術後2週間では、鼻の下から上唇までの距離が短くなり、口元のバランスに変化が見られます。術後早期は腫れや赤み、傷跡などが残る可能性がありますが、時間の経過とともに徐々に馴染んでいくことが期待されます。
施術の説明
・人中短縮は、鼻の下の皮膚を切除して鼻と上唇の距離を短くし、口元のバランスを整える施術です。
施術のリスク・副作用
腫れ、赤み、内出血、痛み、感染、左右差、傷跡、しびれ、口元のつっぱり、口唇の動かしにくさ、後戻り、イメージとの相違など
価格
人中短縮 320,000円
※部分モニター価格
※麻酔代別
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担当医
