口角挙上の症例
口角挙上の症例
施術名
口角挙上
施術の説明
口角挙上は、口角付近の皮膚や筋肉を調整し、口角を上向きに整える施術です。
施術のリスク・副作用
腫れ、赤み、内出血、痛み、感染、左右差、傷跡、しびれ、口元のつっぱり、口唇の動かしにくさ、後戻り、イメージとの相違など
価格
口角挙上 240,000円
※部分モニター価格
※麻酔代別
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担当医
症例解説
口角が下がって見えることで不機嫌そうな印象になりやすいことや、口が小さく見えることがお悩みで、自然な印象のまま口元のバランスを整えたいというご希望でご来院されました。
口角が下がっていることや口が小さく見える状態を改善するため、45度方向へ約7mm移動するデザインで口角挙上(全層法)を行いました。
口角を自然に引き上げることで、笑いやすさにも配慮しながら、やさしく明るい印象の口元となるようデザインしています。
術後1か月では傷跡も目立ちにくく、自然な形で口角が上がっています。斜めから見た際も傷跡は目立ちにくく、口元全体がやわらかな印象へと変化しています。また、口を開けやすくなったとのご感想もいただいています。
