裏ハムラ(内固定)の症例
裏ハムラ(内固定)の症例
施術名
裏ハムラ(内固定)
症例解説
目の下のふくらみとくぼみによる凹凸で、疲れた印象に見えることがお悩みの症例です。
目の下の状態を確認し、裏ハムラ法(内固定・septal reset)単独で施術を行いました。下まぶたの裏側から眼窩脂肪を移動・固定することで、目の下のふくらみとくぼみを整えています。
術後1週間の時点では腫れは軽度で、日常生活も問題なく送れているとのことです。左横・左斜めから見ても、術前に見られた目の下の凹凸が改善し、ふくらみからくぼみにかけて滑らかなラインに整っていることが確認できます。
施術の説明
・裏ハムラ法は、下まぶたの裏側から眼窩脂肪を移動・固定し、目の下のふくらみやくぼみを改善する施術です。
施術のリスク・副作用
腫れ、赤み、内出血、痛み、感染、左右差、目の下の凹凸・くぼみ、外反、しびれ、後戻り、イメージとの相違など
価格
裏ハムラ法(内固定) 312,000円
※部分モニター価格
※麻酔代別
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担当医
