めじタレセット(目尻切開+タレ目形成)の症例
めじタレセット(目尻切開+タレ目形成)の症例
施術名
めじタレセット(目尻切開+タレ目形成)
症例解説
「タレ目にはしたいけれど、ガッツリ下げるのは避けたい」というご希望でした。
もともと目元が大きく、下方向への変化を強く出すよりも、横方向への拡大を中心にした方が自然に目元全体を大きく見せられるタイプでした。
そのため、目尻切開を行い、タレ目形成は結膜側からのみアプローチしています。皮膚切開は行っていません。
この程度の下げ幅であれば、皮膚まで切開しなくても十分に変化を出すことができます。
下方向に下げすぎず、もともとの目元の大きさを活かしながら、自然でやわらかい印象になるように仕上げています。
施術の説明
・目尻切開は、目尻側を切開して目の横幅を広げ、目元のバランスを整える施術です。
・タレ目形成は、下まぶたの組織を調整して目尻側を下げ、やわらかな目元に整える施術です。
施術のリスク・副作用
腫れ、赤み、内出血、痛み、感染、出血、左右差、傷跡、結膜浮腫、目の乾燥、つっぱり、外反・内反、後戻り、イメージとの相違など
価格
めじタレセット(目尻切開+タレ目形成) 380,000円
※部分モニター価格
※麻酔代別
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担当医
