口角挙上の症例
口角挙上の症例
施術名
口角挙上
症例解説
口角が下がって見えることが気になり、自然に口角を上げたいと希望されていた方の症例です。
口角挙上(全層法)を行い、口角付近の皮膚や筋肉を調整して、口角が自然に上向きになるよう整えました。ナチュラルな変化をご希望されていたため、挙上角度は約30度、移動量は7mmに設定しています。
口角を上げすぎることなく、無表情のときにも口元がやわらかく見えるよう、角度や左右のバランスに配慮してデザインしています。
術後1週間では口角が自然に持ち上がり、術前よりも明るくやわらかな印象になっています。傷跡も落ち着きつつあり、口の開閉にも制限は見られません。傷跡は今後さらに馴染んでいく経過が見込まれます。
施術の説明
・口角挙上は、口角付近の皮膚や筋肉を調整し、口角を上向きに整える施術です。
施術のリスク・副作用
腫れ、赤み、内出血、痛み、感染、左右差、傷跡、しびれ、口元のつっぱり、口唇の動かしにくさ、後戻り、イメージとの相違など
価格
口角挙上 240,000円
※部分モニター価格
※麻酔代別
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担当医
