当院では、江﨑院長によるカウンセリングを実施しています。カウンセリングでは、患者様のお悩みや理想のイメージを丁寧にお伺いします。
鼻柱挙上術は適応の見極めが重要な施術のため、現在の鼻の状態やバランスを確認しながら、必要な施術についてご説明します。 気になる点や不安なことがあれば、遠慮なくご相談ください。
鼻柱挙上術

鼻柱挙上術とは、左右の鼻の穴の間にある鼻柱が下方に出て見える状態に対し、余分な皮膚や組織を切除し、鼻柱の位置を上方向へ整える施術です。
鼻先が下を向いて見える、あるいは鼻の穴が目立つ場合、鼻柱の位置や長さが原因となっているケースが多く見られます。
横から見た際に鼻の穴が見える範囲は、一般的に1〜2mm程度がバランスのよい状態とされています。
鼻柱の位置が整うことで、鼻筋から鼻先にかけてのラインがすっきりとつながりやすくなり、横顔の印象改善にもつながります。
| 施術内容 | 通常価格 | 部分モニター価格 |
|---|---|---|
| 鼻柱挙上術 | 350,000円 | 280,000円 |

鼻先の印象は、高さだけでなく、鼻柱と小鼻の位置関係によって大きく左右されます。
同じ高さの鼻であっても、鼻柱が長く見える状態では、鼻全体が下に引っ張られたような印象になります。
鼻先の美しさを測る指標のひとつが、小鼻と鼻柱の位置関係を示すACR(Alar-Columellar Relationship)です。
一般的には、横から見た際に鼻柱が小鼻よりもわずかに下に位置している状態が、自然で整ったバランスとされています。
当院では、このような位置関係の考え方を踏まえながら、顔全体のバランスや骨格、皮膚の厚みに合わせ、患者様一人ひとりに適したデザインをご提案します。
鼻の穴が目立つという悩みを持つ方すべてに、鼻柱挙上術が適しているわけではありません。
鼻の穴が気になる原因は、大きく分けて以下の2つに分類されます。
鼻柱が原因(鼻柱下垂)
鼻翼・鼻孔縁が原因
横から見たときに、鼻柱が小鼻のラインよりも下に位置している場合でも、適度な範囲内であればむしろ自然なバランスとされます。
鼻柱が下方に長く出すぎている場合は、鼻柱の位置を調整する鼻柱挙上術が選択肢となります。
鼻柱の位置に問題がない場合でも、小鼻の縁(鼻孔縁)自体が上がっていることで、鼻の穴が目立っているケースもあります。
この場合は、鼻柱ではなく鼻翼側へアプローチする施術が必要です。
当院ではACRの考え方も踏まえながら、慎重に原因を見極めたうえで、適切な施術をご提案しています。
鼻柱が下垂する原因は、主に「生まれつきの骨格」と「加齢による変化」の2つが考えられます。
一つは、ご自身の元々の骨格、特に鼻中隔軟骨の大きさによる影響です。生まれつき鼻中隔軟骨が大きく発達している方は鼻柱が下垂しやすく、幼少期から鼻の大きさや形に悩まれているケースも少なくありません。鼻全体が高く大きい傾向があり、どちらかといえば西洋人の方に多く見られる特徴です。
もう一つの大きな原因が、加齢に伴う「鼻の老化」です。人の顔の骨格は10代後半には成長が止まりますが、鼻を形成する軟骨はその後もわずかに成長を続けると言われています。年齢を重ねると、皮膚のたるみや骨の萎縮といった変化も加わり、鼻を支える内部構造のバランスが崩れていきます。その結果、鼻先が徐々に下垂し、鼻の形が変わってしまうのです。
こうした構造的な変化は、ご自身のセルフケアで改善することは極めて困難です。そのため、下がってきた鼻柱を改善するには、美容外科での外科的なアプローチが最も有効な手段となります。
鼻柱挙上は、鼻柱の位置が下がって見えることで、鼻先や鼻の穴の印象に違和感がある方に適した施術です。
特に、次のようなお悩みがある場合に向いています。
鼻柱が小鼻よりも下に出過ぎている
横から見たときに鼻の穴が目立つ
笑ったときに鼻先が下がって見える
鼻先の重たい印象をすっきり整えたい
なお、鼻が重たく見えたり、鼻の穴が目立ったりする原因はさまざまです。
原因が鼻柱だけでなく、小鼻や鼻孔縁などにもある場合は、別の施術との組み合わせが必要になるケースもあります。
鼻柱挙上術は、適応の見極めやデザイン設計によって仕上がりが大きく左右されるため、クリニック選びが重要です。
だからこそ当院では、単に引き上げるだけでなく、数年先まで見据えた構造の安定性を大切にしています。
鼻柱は、長さだけでなく小鼻との位置関係や角度によって見え方が左右されるため、単に引き上げるだけでは理想的な仕上がりにはつながりません。
Core Clinic名古屋では、これまで多くの鼻整形を手がけてきた院長の江﨑医師が、鼻整形の施術を担当しています。
江﨑医師は、他院修正を含む多くの症例経験から、皮膚のゆとりや軟骨の限界値を正確に見極め、顔全体と調和しやすいデザイン施術を心がけています。
Core Clinic名古屋では、一人ひとりのお悩みや鼻の状態を丁寧に見極め、本当に必要な施術だけをご提案します。
鼻柱挙上術は、鼻柱だけでなく小鼻とのバランスや角度によって仕上がりが左右されるため、適応の見極めが重要な施術です。
そのため、鼻柱挙上のみで改善が見込めるのか、あるいは他の施術を組み合わせた方がよいのかを慎重に判断します。
ご希望の施術であっても、骨格的に無理がある場合やリスクが高いと考えられる場合には、別の方法をご提案することもあります。
当院では、患者様が納得したうえで選択できるよう、丁寧な説明と誠実なカウンセリングを大切にしています。
美容医療は、施術を受けて終わりではありません。
私たちは、施術直後の変化だけでなく、数年先まで納得できる結果を提供するために、切開系施術には生涯保証制度を設けています。
Core Clinic名古屋では、術後のダウンタイムの不安にも、LINEで相談できる体制を整え、患者様が長期的に安心して過ごせるよう配慮しています。
施術を迷われている段階であっても、必要な情報や判断材料をお伝えしながら、患者様が納得できる選択につながるようサポートしています。
鼻に関する悩みやご相談があれば、ぜひ一度無料カウンセリングにお越しください。

鼻柱挙上は、わずかなデザインの違いが仕上がりの印象を左右する繊細な施術です。 江﨑医師は、もともとの状態やご希望だけでなく、顔全体との調和や長期的な自然さまで踏まえて施術を行っています。
Core Clinicでは、肩書きや派手さではなく、結果こそが信頼の本質だと考えています。 症例においても、仕上がりの傾向が安定しているか、デザインに一貫性と再現性があるか、 数年後も自然に成立するかを重視しています。鼻柱挙上においても、その場だけの変化ではなく、 長く見て違和感の少ない仕上がりを大切にしています。
| 医師名 | 江﨑 正俊 |
|---|---|
| 役職 | Core Clinic 院長 |
| SNS | Instagramはこちら Xはこちら |
| 経歴 | 2014年3月 名古屋大学卒業/2014年4月 名古屋第一赤十字病院 初期臨床研修医/2016年4月 産婦人科専攻医として勤務/2021年4月 大手美容外科 天王寺院・京都駅前院 院長歴任/2023年7月 e-clinic 名古屋院院長・大阪梅田西日本統括院院長・西日本統括医師/2025年10月 Core clinic 開院 |
| 資格・所属学会 | 医師免許/日本産婦人科学会専門医/日本がん治療認定医/日本美容外科学会正会員 |
| 得意分野 | 鼻整形/口元整形(人中短縮・口角挙上)/クマ治療(表・裏ハムラ)/目尻切開/グラマラスライン形成 |
鼻整形では、術後すぐの見た目だけでなく、時間の経過とともにどのように変化していくかも重要なポイントです。
鼻柱挙上術は、ダウンタイムを経て徐々に組織がなじんでいく施術であり、最終的な仕上がりの安定には数ヶ月単位の経過を要することがあります。
直後はきれいに見えても、時間の経過とともに後戻りやわずかな変形が生じるケースもあるため、長期的な視点での設計が欠かせません。
Core Clinic名古屋の江﨑正俊院長は、これまで多くの他院修正症例に向き合ってきた経験から、見た目の美しさだけでなく、長期的に破綻しにくいデザインを重視しています。
江﨑院長は、「できないことは引き受けない」「無理な変化は提案しない」という姿勢を大切にしています。
患者様にとって本当に必要な施術のみを見極めたうえでの提案が、満足度の高い仕上がりにつながっているのです。
こうした設計力が、過度な変化による不自然さや、逆に変化が乏しいといったリスクを抑えつつ、顔全体との調和を重視した仕上がりにつながっています。
鼻柱挙上術の症例を紹介します。
ここでは、Core Clinic名古屋の鼻柱挙上術の施術方法について解説します。

現在の鼻柱の長さや角度、鼻の穴の見え方を確認しながら、理想のバランスをデザインします。
鼻柱挙上術では、鼻柱を短くしすぎると鼻先が丸く見えたり、鼻の穴が横に広がって見えたりする場合があります。
当院では、鼻柱と小鼻の位置関係(ACR)や鼻先とのバランスを確認しながらデザインし、ミリ単位でマーキングを行っています。
局所麻酔を行い、痛みや緊張に配慮しながら施術を進めます。施術内容によっては、静脈麻酔を併用する場合もあります。
麻酔後は、鼻の内部構造や切除範囲を再確認したうえで施術を開始します。
鼻の穴の内側を数ミリ切開し、下垂の原因となっている余分な皮膚や組織を調整していきます。
状態によっては、鼻翼軟骨や鼻中隔軟骨の一部を調整しながら、鼻柱の角度や長さを整える場合もあります。
施術中は必要に応じて4.0MHzのRFナイフを使用し、止血を行いながら組織へのダメージに配慮して施術を進めています。
調整した鼻柱を、極細の医療用糸で丁寧に縫合・固定します。
縫合時は、鼻柱の長さだけでなく、鼻先の角度や鼻の穴の見え方、横顔のバランスなども細かく確認しながら仕上げていきます。
切開は鼻の穴の内側で行うため、傷跡は外からは見えにくくなります。
鼻柱挙上術は単独でも効果的ですが、他の術式と組み合わせることで、鼻全体のバランスをより整える効果が期待できます。
ここでは、鼻柱挙上術と相性のよい施術を紹介します。
鼻尖形成は、鼻先の丸みや広がりを整え、すっきりとシャープな印象を目指す施術です。
鼻柱挙上で下がった鼻柱の位置を引き上げつつ、鼻尖形成で横方向の広がりや丸みを調整することで引き締まった印象に導きます。
縦・横両方向からのアプローチにより、ACRが改善し、洗練された印象に近づくでしょう。
鼻中隔延長は、鼻の土台となる軟骨に自家軟骨(耳介軟骨や肋軟骨など)を移植し、鼻先の高さや角度を調整する施術です。
鼻柱挙上が見え方を微調整するのに対し、鼻中隔延長は構造そのものを再構築するのが特徴です。
土台を整えつつ、鼻柱のラインを引き上げることで、横顔のEラインと正面から見たときのACR両方にアプローチできます。
鼻孔縁下降は、小鼻の縁(アーチ)を下げることで、鼻の穴の露出を抑える施術です。
鼻の穴が目立つ原因は、鼻柱の位置による場合と、小鼻の縁(鼻孔縁)の位置による場合に分かれ、一人ひとり異なります。
鼻柱挙上で鼻柱の位置を上方に整え、鼻孔縁下降で鼻孔の外側の縁を下げることで、鼻先を上下同時に調整できるのが特徴です。
鼻翼縮小は、小鼻の横幅や広がりを抑え、鼻全体の存在感をコンパクトに整える施術です。
鼻柱の位置だけを高くすると、かえって小鼻の広がりが強調されるケースがあります。
中央(鼻柱)と外側(小鼻)のバランスを同時に整えることで、コンパクトでバランスの良い鼻に導きます。
鼻柱挙上術は、切開や組織の調整を伴うため、ダウンタイムや一定のリスクがあります。術後の経過には個人差がありますが、構造的な変化を伴う施術だからこそ、起こりうる症状を事前に正しく理解しておく必要があります。
鼻柱挙上の術後は、腫れ、内出血、痛み、熱感、赤みなどが生じやすくなります。
特に術後数日間は腫れが出やすく、左右差を感じる場合もありますが、組織の回復とともに落ち着くのが一般的です。
まれに感染や傷口の治りに関するトラブルが起こる可能性もゼロではないため、術後は鼻の圧迫や感染リスクを避ける必要があります。
また、鼻柱挙上術は、切開によって皮膚や軟部組織の位置を調整するため、修正が難しい施術でもあります。事前の適応診断やデザインの見極めが、仕上がりを左右するポイントともいえるでしょう。
術後の腫れや内出血は、2〜3日ほどがピークとなり、その後1〜2週間程度で少しずつ落ち着いていくのが一般的です。
完成直後は腫れなどの影響があるため、最終的な安定には3〜6か月ほどかかることがあります。
当院では、術後の経過に不安を感じる方のために、公式LINEでご相談いただける体制を整えています。
「この腫れは正常?」といった些細な疑問も、一人で抱え込まずにお気軽にご連絡ください。
| 術後2~3日 | 腫れや内出血、むくみのピークです。安静にお過ごしいただくことをお勧めします。 |
|---|---|
| 術後3~4日 | 大きな腫れが引き始め、デスクワークなどであれば社会復帰も可能です。 |
| 術後1~2週間 | ほとんどの腫れや内出血が落ち着き、自然な状態に近づきます。周りの方に気づかれたくない場合は、10日ほどお休みがあると安心です。 |
| メイク | 目元以外は当日から可能。アイメイクは、結膜の状態が落ち着く術後3日〜1週間後からにしてください。 |
|---|---|
| 洗顔 | 当日は目元を避け、拭き取りなどで優しく行ってください。翌日からは可能ですが、強くこすらないようご注意ください。 |
| シャワー・入浴 | シャワーは当日から首から下は可能です。入浴(湯船)は、腫れを助長するため1週間ほどお控えください。 |
| コンタクトレンズ | 術後1週間は使用を中止してください。 |
鼻柱挙上は繊細なバランス調整が必要な施術のため、適切な診断や設計が行われない場合、仕上がりに違和感が生じるケースもあります。
ここでは、他院でよく見られる失敗例とその原因について解説します。
鼻柱を持ち上げすぎてしまうと、小鼻とのバランスが崩れ、鼻先の丸みが強調されたり、鼻の穴が目立ちやすくなることがあります。
本来はわずかな位置関係で印象が変わる部位ですが、大きな変化にこだわると過剰な調整が不自然な印象につながるケースも少なくありません。
当院では、鼻柱単体ではなく小鼻や鼻先とのバランスを含めたデザイン設計を大切にしています。
さらに、患者様の骨格に応じた変化可能な範囲を見極め、不自然さが出ないようミリ単位での調整を徹底しています。
鼻の穴の見え方は、鼻柱だけでなく、小鼻の縁(鼻孔縁)や鼻翼の形状によっても左右されます。
原因が別の部位にある場合、鼻柱のみを調整しても見た目の変化が感じにくい場合があります。
こうしたケースでは、カウンセリングや診察の段階で、原因の見極めが不十分なまま施術が行われている可能性も考えられます。
当院では、鼻柱だけでなく鼻全体の構造やバランスを踏まえて診断し、必要に応じて他の施術との併用も視野に入れてご提案しています。
鼻柱の位置だけを整えても、仕上がりが不自然に感じることがあります。
鼻は、複数のパーツの組み合わせによって印象が決まります。デザインの際には、一部分だけでなく、鼻やお顔全体のバランスへの配慮が必要です。
鼻柱だけでなく、鼻筋の高さや小鼻の広がり、鼻先の形との比率なども含めたデザイン設計が、調和の取れた仕上がりにつながります。
Core Clinic名古屋では、他院で行われた鼻柱挙上術の修正にも対応しています。
これまで多くの修正症例に携わってきた経験を踏まえ、現在の状態を丁寧に見極めながら、改善の可能性を検討しています。
鼻柱挙上術は、一度行うと修正の難易度が高くなるケースもあるため、初回の施術における見極めやデザイン設計が重要です。
江﨑院長は、鼻整形を専門的に手がけてきた実績をもとに、現在の状態やリスクを踏まえたうえで、無理のない範囲で修正方法を提案しています。
他院修正をご検討の方は、無料カウンセリングで一度ご相談ください。
Core Clinicでは、江﨑院長がカウンセリングから執刀までを一貫して担当し、施術後も患者様が安心して過ごせる体制を整えています。
カウンセリング

当院では、江﨑院長によるカウンセリングを実施しています。カウンセリングでは、患者様のお悩みや理想のイメージを丁寧にお伺いします。
鼻柱挙上術は適応の見極めが重要な施術のため、現在の鼻の状態やバランスを確認しながら、必要な施術についてご説明します。 気になる点や不安なことがあれば、遠慮なくご相談ください。
お会計

施術内容が決まり次第、費用についてご案内します。 当院は、適正価格にこだわりを持ち、料金体系もできるだけわかりやすい設定にしています。
ご不明点などがあれば、お気軽にスタッフにお問い合わせください。
デザイン

施術前には、お顔や鼻全体のバランスを踏まえデザインします。
鼻柱の位置だけでなく、小鼻や鼻先との関係性も確認しながら、無理のない範囲で仕上がりのイメージをすり合わせていきます。手術

痛みに配慮し、適切に局所麻酔を使用し手術します。
鼻整形の経験を積んだ医師が、事前に決定したデザインに基づき、細部まで確認しながら施術を進めていきます。 また、当院では施術後の経過や不安にも対応できるよう、アフターケア体制も整えています。
術後の気になる症状や疑問などについては、公式LINEでご相談いただくことも可能です。
| 施術内容 | 通常価格 | 部分モニター価格 |
|---|---|---|
| 鼻柱挙上術 | 350,000円 | 280,000円 |
| 鼻柱下降術 | 300,000円 | 240,000円 |
| 鼻唇角形成(猫手術、Cカール形成) | 300,000円 | 240,000円 |
| 鼻唇角形成(猫手術、Cカール形成 肋軟骨移植)(採取料含む) | 500,000円 | 400,000円 |
| 鼻唇角形成(猫手術、Cカール形成 肋軟骨移植)(採取料含む)※併用時 | 300,000円 | 240,000円 |
| 鼻洗浄(他院手術後)※ | 88,000円 | - |
| 全顔モニター | 10%off | |
| インタビューor/andダウンタイム写真自撮り | 10%off | |
※当院手術後の洗浄は基本無料で対応いたします
当院では、鼻整形を専門的に手がける江﨑院長の施術をお得な費用で受けられるモニター制度を用意しています。
当院のモニター制度には、以下のような種類があります。
部分モニター
全顔モニター
インタビューモニター
ダウンタイム写真自撮りモニター
モニターの条件や内容はそれぞれ異なるため、気になる方はカウンセリングでお気軽にお問い合わせください。
カウンセリングは、公式LINEもしくはWebから24時間予約を受け付けております。
鼻柱挙上は、他の鼻整形と術式や目的が混同されやすい施術です。ここでは、実際に患者様からよく受ける質問と回答を紹介します。
鼻柱挙上と鼻柱下降の違いは、鼻柱を上方向へ調整するか、下方向へ調整するかです。
鼻柱挙上は、下方向へ伸びている鼻柱を引き上げ、鼻の穴の見え方や鼻先とのバランスを整える施術です。 一方、鼻柱下降は、引っ込み気味の鼻柱を下方向へ出し、小鼻との位置関係や鼻柱の見え方を調整する施術です。 どちらも鼻柱と小鼻のバランス(ACR)を整える施術ですが、適応となる鼻の状態や、調整する方向が異なります。鼻柱の位置バランスのみが原因であれば、鼻柱挙上だけで鼻先が整うケースもあります。
一方で、鼻先の高さや向きも変える必要がある場合は、別の施術の併用を検討することもあります。 必要な施術は、見た目だけでなく、鼻の構造や軟骨の状態によっても変わるため、カウンセリングでの正確な診断が欠かせません。これらはいずれも引き上げにより位置を調整する施術ですが、それぞれアプローチする部位が異なります。 鼻柱挙上は、鼻先の中央にある鼻柱のバランスを整える施術です。鼻翼挙上は小鼻の付け根、鼻孔縁挙上は小鼻の縁のラインにアプローチします。
鼻の穴の見え方や鼻先のバランスは、複数の要素で決まります。当院では、鼻やお顔全体のバランスを踏まえたうえで、患者様一人ひとりに合わせた施術をご提案します。
「自分の鼻にはどの施術が合っているの?」と迷われている方も、まずはお気軽にカウンセリングにお越しください。江﨑院長の診断に基づき、最適なプランをご案内します。
メッセージ
はじめまして。CoreClinic(コアクリニック)院長の江﨑と申します。
私は今まで鼻整形、クマ取り、口元手術といった中顔面を中心に1万件を超える症例経験を積んできました。
患者様の理想をしっかりお伺いした上でベストな提案をすることを心がけており、カウンセリングから手術まで一貫して私が担当させていただきます。
お悩みの相談だけでも歓迎ですので、ぜひお気軽にカウンセリングにいらしてください。